日々雑感的な日記

思ったこと考えたことを書いていく。IT系の話題が多くできればいいな

すみませんという言葉

今はなくなったようだが中華料理店に行くことがここ数年多かった。お手軽な値段なのでよく行っていたのだが、どうしても気になっていたことがある。
それは店員さんが「すみません」という言葉をよく使うということ。日本では普通はそれで当たり前なのだろうけど、何か気になっていた。
その店は店長も店員もおそらく中国の方で、無難な言葉使いをしているのだと思うけど、特に謝るようなことではない、いろんな場面で「すみません」を使っていて、そこまで恐縮しなくても、と思う。
でも、それって日本で何かあったからそうなってしまったのだろうか?とも考える。
できれば明るく元気にふるまってほしいのだが贅沢な希望なのだろうか。
とにかく何でもすみません、はどうなのだろう。

消費税と選挙とベーシックインカムと国債

今までに消費税の使い道として選挙と絡ませて弱いベーシックインカムとして現金配布することを書いてきた。ここで新たに提案として国債を配布することを考える。

弱いベーシックインカム

振り返りとして弱いベーシックインカムとは何かというと、消費税収から何割かを引いて現金配布する、というものだ。本来のベーシックインカムは福祉をすべて現金で補う方法だが、あまりに極端だと私は考え弱く導入することを思いついた。

ここでさらに発展させて現金だけではなく国債を配布することを考えよう。

ベーシックインカムとしての国債

国債は市場で売る場合は除いて基本的に長い期間での利率で現金へと変わる。ただし、これを個人で購入することは現段階では現実的ではない。なぜなら今はマイナス利率になることもありインフレになった場合には金額的には損をする可能性が高いからだ。今金利が負になっているのはデフレ基調があるからだろうがいずれにせよ個人として購入するにはあまりメリットがない。

そこで消費税収を財源にベーシックインカムとして国債を配布すれば、国債の利率は低くマイナスとなりながら、国民の直接的な財産になる。流れとしては

  1. 自治体が国からの消費税収からベーシックインカムとして現金を受けとる
  2. 国が一定の国債を発行する
  3. 自治体が国債を買う
  4. 自治体が住人に国債を配布する

となるだろうか。こうすることによって国債は国民と日本に住む住人に身近なものとなり国債に関する知識と関心が増えることが期待できる。

今後の話

今後は投票率をどう効率的に上げるかを考えたい。

コンビニエンスショップその2

以前コンビニエンスストアと対比できるものとしてコンビニエンスショップというものについて考えた。

inmthrnb.hatenablog.com

そしてしばらく経ち、コンビニエンスストアに相変わらず買い物をしながらコンビニエンスショップがあった場合のことを想像したりしていた。

そうしているうちにかなり現実的な案なのではないかと思うようになった。

業務として

  • 印刷代行
  • 配達代行
  • ゴミ捨て代行

などあったらかなり利便性が高い店になると考える。

配達代行

例えば配達代行は現在でもコンビニエンスストアでもやっているといえるし、無料で配達業者も家への配達はしている。しかし、そのやり方は重労働であり末端労働者に負担を押し付けるやり方でありいずれ行き詰るだろう。

そこでコンビニエンスショップが1回100円程度で配達を請け負ったとしたらどうだろう。まずは配達業者は依頼主の近くのコンビニエンスショップに荷物を配達する。そこから特定の条件を満たす場合、例えば距離が500m以内で重さが500g未満であるとか、その場合は1回100円でコンビニエンスショップが配達をする。もちろん依頼主が直接に取りに来たら無料だ。

この場合だと配達業者とコンビニエンスショップの間で契約があり所定の費用が発生する。というやり方はどうだろう。

ゴミ捨て代行

ゴミ捨ての代行もあると便利だ。ゴミ捨ては規則があり守ることが難しい場合もあるのではないか。例えば私などは朝が弱いのでゴミ捨て代行があれば助かる。もちろん代行なので家庭ごみを引き取ってもらうにはそれなりの金額を払わないといけないが、再利用可能なごみであれば費用が安くなるなどの工夫はできるのではないか。

代行専門店

これらのように何らかの負担になる作業を代行してくれる店が全国各地にまんべんなくあるとしたらと想像してみてほしい。お金はかかるがそれだけ雇用もありふれたものになるということだ。景気対策として国が奨励してもいいのではないか。

まずはさびれたこの地元からやってみたい気持ちがある。周りの人に相談してみようかな。

先端のテクノロジーと取り残されたテクノロジー

最近だとAIがテクノロジー分野で話題をさらっているようだ。

全く分からないが未来のある夢が語られている。

一方で取り残されたテクノロジーもあるのだろう。私はJavaを勉強していたことがあって一昨年はPHPだ。しかしNewsPicksやツイッターでは今どきはPHPはオワコンだし、JavaをするくらいならScalaやKotlinをやるのがいいらしい。Scalaについては勉強しようと思って本まで買ったけど、読まずじまいになっている。そして今はPythonがいいらしい。

しかし、それを真に受けていいのだろうか。WordPressは今でも多くの人に使われているし、JavaがないとScalaやKotlinのようなJVM言語はどうにもならない。HTML5だって今後どうなるか分からない。

とにかくIT業界は動きが速い。あたりまえのことがすぐに陳腐化することが多い。自分は自分で行く。

在宅高校生によるランサーズとクラウドワークスの比較、たっぷり稼ぐ方法

この記事ではライティングの単価について比較していきます。
ちなみにこの記事は下のサイトブログネタというところを参考に書いています。

https://inomoto-hironobu.github.io/main.html

本題の前に軽く自己紹介ですが、大学へ向けてホームスクールをしている17歳です!
お小遣い稼ぎにクラウドワークスやってます!

さて、本題です。
ランサーズは文字単価が平均0.5円ほどに対して、クラウドワークスでは平均0,2円ほどなのかなと思います。
ただ、クラウドワークスの方が知名度、利用人数が多いので、ランサーズの案件は少ないかと感じました。

案件が少ないということは、より案件をこなしているユーザーが優遇されやすいということなので、そのため、がっつり稼ぎたい初心者の方はランサーズには向いていないと思います。

では、ランサーズで案件をもらうにはどうしたらいいのでしょうか?

答えはものすごく簡単で、結論から言うと、クラウドソーシングサービスで実績を積む、ランサーズで安い単価の案件をもらう。
という2点になります。

ランサーズの低単価となると、0.01円だったリ、0.05円だったりします。
ランサーズで実績を積めばもちろん高単価な案件をいただけますが、やはり低単価では作業したくありませんよね。

なのでクラウドワークスなどのクラウドソーシングで実績を積むのがいいのかなと思います。
クラウドワークスでの低単価と言いましてもせいぜい0.1円とかなので、それなりに稼ぐことが可能です。

そして、10記事ほど低単価でもこなせば高単価の案件をもらうことが可能なのかなと思います。

ですが例外もあり、自己紹介をものすごく丁寧に書けば、その自己紹介でどの程度ライティングスキルがあるのかというのもわかるので、おすすめです。

最後に言いたいことは、時間があるならばとにかく手っ取り早く案件をこなすということです。

僕自身経験したことなのですが、長期案件ということで継続目的で契約させていただいたことがあるのですが、テスト記事を書き提出したら、「時間が少々かかってしまっているので、契約はなしということでお願いします」と言われてしまいました。
時間といっても2日で提出したのですけどね~

ということなので、なるべく早くもらった案件は提出しましょう!

以上!閲覧いただきありがとうございました!

かげやんの考えるクラウドワークスでの発注

はじめまして。
かげやんです。
僕はクラウドワークスというマッチングアプリを利用するときは仕事を探す側なので受注側になりますが
そういう受注者側からのクラウドワークスの発注について考えたいと思います。
まず受注者側から考えますのは価格ですね。
僕はライティングの仕事を探しますので価格は1文字1円というのをまず考えます。
探す条件に1文字1円というのを検索窓に入力して探します。
なので発注で考えるのは1文字1円以上の条件でクライアントを探すのが有効だと思います。
そうすることによって即戦力のライターが探すことができる可能性があると思います。
応募人数もたくさん来る可能性が高まります。
やっぱりライターとしては1文字1円以上というのは魅力的ですからね。
でも予算をもっと減らしたい場合もありますよね。
そういう場合でも1文字1円未満にしても応募はそれなりに来ると思います。
というのはライターを仕事にしたい人はたくさんいますし、1文字1円以上だと応募が多すぎて仕事をで受注きない人が多く出ます。
僕の場合でいうと1文字0.5円でもどんどん応募します。
なぜかと言いますと、ライティングの仕事をする上で、お金だけが目的ではなく、ライティングスキルが上がることも受注する材料になるからです。
なので発注者側は初心者でもそれなりにできるようなマニュアルを用意し、ライティングを指導することができれば価格を抑えても応募はたくさん来ると思います。
だから初心者歓迎やマニュアルを用意していますなどの記述があると安心して初心者も応募できますし、やる気のある人を雇えればどんどんスキルを吸収し、育っていってくれると思います。
だからだんだんと発注もしやすくなり、記事を量産することができると思います。
そして、安心して発注ができるようになってから1文字1円以上の価格を提示すればいいと思うのです。
発注者側としては、マニュアルは必須ですね。
あとは、受注者が自分のブログを持っている人の方がベターだと考えます。
自分のブログを持っているということは、ライティングスキルを上げたいと考えている人が多いためです。
そのためやる気が違いますし、責任感もやはりあると思います。
発注者側としては、初心者歓迎にして価格を抑えてわかりやすいマニュアルを作成し、できれば自分のブログを持っている人を雇えば信頼して仕事を頼めると思います。
もちろん予算に余裕があれば1文字1円以上にすればいいと思います。
でも経費はなるべく抑えた方がいいので以上のような方法がより良いと考えます。
あと、受注者側がしっかりと募集内容を見ていなくて勘違いされている場合もあります。
そのため核となるワードは、しっかりと念押しした方が良いように思います。
頭からワードを勘違いして理解している可能性もあるからです。
これは受注者側である僕の経験からのことです。
過去に発注を受注と勘違いして記事を提出したことがあったからです。
こちらとしては何の疑いもなく受注と理解していました。
そうすると発注者側にも迷惑がかかりますし、受注者側も時間を無駄に失います。
以上のようなことを理解してライティングの発注をしたらいいと考えます。
もし何かの参考になれば嬉しい限りです。
どうもありがとうございました。

 

在宅ワーカーが考えるライティングの仕事

私はクラウドワークスでライティングの仕事をしている38歳女性です。

ずっと事務の仕事をしていたのですが 結婚を機に家事育児に専念することにしました。

ですが,やはり何か仕事をしたいと思い,在宅ワークの仕事を探すようになりました。

いろいろインターネットで調べていたところ,クラウドワークスを見つけました。

もともと日記などを書くことが好きだったので,ライティングの仕事をしようと思いました。

そこで,何件かライティングの仕事をいくつかしました。


ライティングの仕事は依頼内容によって違います。

1文字の単価も違いますが,ライティングの作業内容も様々です。

ほとんどは,タイトル,テーマ,キーワードが決まっていて,インターネットで調べて自分の言葉にしてライティングをしていく仕事ですが,テーマしか情報がなく,一から構成などを考えていく仕事もあります。

金融関係のライティングの仕事は単価が高いように見られます。

 

ライティングの仕事は,在宅ワークの中でも手軽に始めることが出来るので人気です。

しかし,ライティングの仕事を始めたはいいものの,途中で辞めてしまう方も多いようです。

初心者の方は,ライティング作業に時間もかかってしまいますし,構成などが決まっていても,何を自分の言葉で書いたらいいか考えてしまう時間が多くなりますよね。

何事にも好奇心旺盛で,普段からわからないことなどをすぐに調べたり,調べる作業が好きな方に向いているのかもしれません。

依頼内容が自分の苦手分野だとしても,調べることが得意な方には苦にならず好きな分野と変わらない良い記事が書けると思います。


ライティングの依頼で,テーマ以外は自分で構成からすべて考えないといけない仕事は初心者には難しいですが,ライティングの仕事に慣れてくると結構やりがいがあり,楽しくなってきます。

ライティングの仕事を始めたころは,完成した記事の修正が必要だったこともあります。

ライティングの仕事をする上で,投げやりになってしまうこともありました。

ですが,せっかくやりたかったライティングの仕事だから,強い心で負けずに頑張ろうと思いました。

受注条件を初心者向けのライティングの仕事だけに絞って探すのもいいと思います。


ライティングの仕事をする上で,得意分野があるとすごく良いと思います。

得意ではなくても好きな分野があると,その分野を選んでライティングの仕事ををすることが出来ますよね。

好きな分野では,すらすらとライティングスピードも上がるでしょうし,最初は得意分野,好きな分野を選んでみてもいいのではないでしょうか。

ライティングの仕事をする上で,慣れるまでは受注条件をよく考えた方が良いです。

ライティングの仕事の仕事をする上で使っているクラウドワークスでですが,ライティングの仕事募集内容の現状を紹介したいとおもいます。

まずは,受注条件の「単価」が安すぎる案件が多い事です。


これは口コミでもよく見られる内容ですが,私自身も感じます。

ですが,ライティングの仕事をするうえで,依頼者との連絡がスムーズにとれていることは,かなり助かっています。

あとは,クラウドワークス内での連絡ではなく,LINEやgmailを聞かれることがあります。

なんだか不安になり,そういう受注条件の案件は断ります。悪質な方からの応募もあるそうなので気をつけたいです。

運営側ももっと注意してほしいです。

そしてライティングの仕事が,もう少し単価が高くなることを願います。


書くことが好き,コツコツと調べることが好き,根気よくライティングの仕事ができている私は,これからもライティングの仕事を続けようと思っています。